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ほんとに今更ながら・・・

2008年01月23日 12:46

もう今から1ヶ月も前のことみたいですよ(笑)
でもねぇ、やっぱり残しとかないと。
エイターさんのお役には立てなくて申し訳ないのですが、
自分のために、あとからきっと読みたくなる自分のために、
自分の感じたことを書いておきます。
これを書かないと、他の日記も更新できん(爆)

てなわけで、
レポ(なんのレポかはもう言いません)(無駄な抵抗・笑)後半です。
相当、乗り遅れてるのでスルーして下さってかまいませんよ~~~^^;








さて、お恥ずかしながら・・・担当様のソロコンの感想なんですが。
しかもすでに記憶あいまいで、まさに感想のみなのですが、
記しておきたいと思います。



後半戦はメンバーソロコーナーからスタート。
ソロコンをやることになった時、なにをしたらいいんか考えて、
どうせなら誰もやってないことをやったろうと思ったヨコさんが
考え付いた素晴らしいアイディア。
演出も凝ってましたね^^
爆笑とドキドキの連続でした(この二つが融合してるのがすごいわ・笑)




Butterfly I loved

たっちょんのVTRで指で文字を書いてましたが、くるっと裏返ったら「バタフライ」
なんでバタフライ?なんでカタカナ?(笑)
すべては「エビフライ」のために(爆)
今でもこの歌の歌詞を口ずさむと、脳内で自動再生されますよ。
声もきみくんの声で流れてきます。それくらい、ステキだった。
たっちょんが歌ってたときもすごく雰囲気のある歌詞とダンスで色っぽいなぁと思ってましたが、ヨコさんバージョンもかなり良かった。
後ろに映るたっちょんの振りとシンクロしてるとすごーい!ちゃんと踊れてる(爆)と
嬉しくなったりもしました。
指先の振りがキレイだったです。声もほんと大好き。
セツナイタイかんじの歌をヨコで聴いてみたい思いました。


愛してる愛してない

すばちゃんの「侯隆がぁ~」で悶えた(笑)
最初、下を向いて、ラップを言うところからして、カッコイイ
「おおっ、真剣にやっている!!真剣なのね?このコーナーはお遊びなしなのね」
と2曲目で、ワクワクし始めました。
昔の映像で揃い踏みしてる三馬鹿さんたちにわぁっ!!となりながら、基本めちゃくちゃステキなヨコさんに釘付けでした。


わたし鏡

ヤスくんのわたし鏡ワンポイントアドバイスをかるーく無視するパフォーマンス(笑)
「愛してる愛してない」でもしかしたら・・・と思った期待が良い意味でいきなり裏切られます。あはは。
ギター持ってる時点で、こ、これは・・・ウケ狙いにくるなと思ったのは私だけでない筈・・・^^;
実はちょっと真面目バージョンで聞きたかったりもしたのですが、
まぁ、演出・構成的にはこれでもかっていうくらいヨコさんが正解。
あの苦笑い(変顔)を観て、さらに惚れてしまうオイラはどうしたらいいんでしょうか?


Secret Agent Man

はしゃぐ錦戸さんのコメントが可愛いやらなんやら(笑)とにかくハイテンションでしたね。
ちび亮を真似して出てきたとき、この曲がこの流れ(コメディーモード)で
来てほしくなかったんだけどなんて一瞬思ってしまいましたが、
それだけで終わるはずもなく、ヒガシバージョンになった途端、二枚目スイッチがON!

で、で、で、で!!!!

アテクシ、ここでKOされました。
まだ負けないぞ!まだ落ちないぞっ!ととっくに溺れきってるくらい横山さんに落ちているのにここまでなんだか無駄な抵抗をしておりましたが、ここで初めて脱力しました。
隣で見ていた紗茅さんに「ヤバイ・・・」って呟きましたから(笑)
もう崩れ落ちる寸前でした。足震えましたもん。
ここまでの全部で積み重なったものがどかんと効いてきたかんじでした。はい、完敗です。

ヨコさんはセンターが似合うね。
ほんとに生まれ持った華がある人なんだと改めて、思い知らされました。
ひとつひとつ、きりっと踊ってて、きちんとキメていて・・・。
衣装もダンスも、フォーメーションも一番好きでした。
私は、こんなんが観たかった!!!!
こんな風に真ん中で踊る、キメキメなヨコさんが。


Forward

ヤスくんがあんなんだったので、ちゃんと歌わないだろうなぁと思ってはいましたが、
まったく歌わないとはやられました(笑)
VTRのヒナとほぼ同時に「歌わんのかいっ!」と心の中でツッコミ!シンクロしてびっくりした(爆)
歌前のコメントからしてなにからなにまでレコメンコンビのきっちりとした仕事をこんなところでも見せ付けられました。
めちゃくちゃ、バカにした感じの♪そうじゃないでしょ~がちょっと聞きたかったけどね(笑)


MAGIC WORD ~僕なりの…~

VTRのゆるーい感じのマルちゃんがネクタイを結んでるのがとってもセクシー。
あんな光景を毎朝みたい(←蹴っ)
ヨコさんが主導でも「パーンッ!」は楽しいのです。
そして、それが楽しいことを知っていたヨコさんは、本当に会場の誰よりも楽しそうに「パーンッ!」していたのです。
そんなヨコさんを見て幸せになる客席。ステキな空間でした。


fantastic music!

なんでだろう。ほんとにこの曲を聴くと涙腺が緩みます。悲しい歌でもないのに。
ああ、嬉しいから緩むんですね。
「眠れない夜は~君のために強くなるから」あたりはおかしなことに毎回なります(笑)
ここのキレイな裏声が大好物なのです。
初めて聞いたとき、本当に嬉しかったって記憶がこの曲とともに常にあるのかもしれません。
通路に出てきたときは、すぐ近くを通って行かれました。
舞台にいるときよりもほんの少し近い場所で歌うヨコさんがこっちを見てくれて、
文字通りキラキラしていて、思考回路ストップです(笑)
かっこよすぎるんだよ!!ほんとに!!


ジュニアコーナー

ベテランさんたちのサンダーバードが生で聞けて嬉しかった^^
文ちゃんとマーシーをひたすら観ておりました♪

シングルメドレー 「好きやねん、大阪。」「∞SAKAおばちゃんROCK」「ズッコケ男道」

舞台にはそれぞれの曲の衣装が登場します。
お祭り感がとてもしました。エイトの曲って改めて、祭っぽい。
ライブで盛り上がる曲が多いんですよね。

三兄弟 「アメちゃん」「プリン」

プリンは舞台上のみんながはしゃぎまくってて楽しかった。
かわいこちゃんたちが仲良く楽しそうにしてる様っていうのは癒されます。
プリンの振り付けがめちゃくちゃカワイイっ!!!
シングルメドレーからこっち、楽しすぎて細かいところよく覚えてません。
(レポを書くまでに時間が経ちすぎたって噂も・・・苦笑)


オニギシ

「僕は歌は下手なんですが一生懸命歌います。」

この言葉、すごく印象に残ってます。
いつも歌が下手って自分で言ってるけど、そんなふざけたテンションでなく、
きちんと一生懸命歌いますって思いが心に響きました。
そして、丁寧に歌う姿に、うしろで流れてる小さいころからのヨコさんにうるっときてしまいます。
困ったようなハの字眉でたたずむ小さいヨコさん。弟の手を引いて、家族写真に写る小さいヨコさん。
ヨコさんの幼少時代を知ってるわけではないんですが、いろいろ思いを馳せてしまいます。
大好きなおじいちゃん、おかあさん、弟たち。
自分のソロ公演のラストにこれを持ってくるヨコさんは家族が大好きで大切で、
ヨコさんもきっと同じくらい家族に愛されているんだろうなぁ、そうであってほしいなぁと思わされました。

でも、最終的に一番印象に残ってるのは、大切そうにマイクを包み込むキレイな指先(笑)
オニギシを丁寧に歌い上げる目の前の横山裕。
こんなステージをやってのけちゃうヨコさんになってくれてありがとう。
そして、その場にいれた幸せをしみじみと感じたのでした。


僕に興味がある人、なにかしてくれた人には、僕もそれだけのものを返していきたい、
てな感じのことを言ってましたね。
僕に興味のない人には僕も興味ないし、なにもしようと思わないって(笑)
そんなとこもヨコさんらしいなぁって思いました。
今まで見せてくれたものがそのお気持ちから生まれたものならば、こんなに嬉しいことはないです。
これからも安心して、ヨコさんが見せてくれるものを楽しみたいと思います。
そのためになら、どんどん私がヨコさんにできること=応援をしていきたいと思ってます。



アンコール
Cool magic city


23日1部はヤスくんも乱入♪
「ヨコヨコヨコヨコ~~」って煽ったり、「ヨコちょっ!」って合いの手入れたり(爆)
会場もそれにのっかって超楽しかった。
アンコールがあんなに楽しかったのはヤスくんのおかげです。
そうでなくてもクルマジ♪楽しくないわけがないっっ!!
アンコールだってことを忘れるくらい楽しい~楽しい~で、幕が閉じました。
ここでは確かちょっと2階席も見てくれたかな?(軽く思い込みかもしれません)


挨拶

22日1部は有閑倶楽部3人組みが挨拶でも登場。
いやぁ、お得感満載でした^^v

ちょっとだけ寂しいけど、大満足で席を立てる。
とても満ち足りたステージでした。



てなわけで、後半駆け足でしたが振り返ってみました。


このソロコンを観て、感じたことは
いつのときも、目の前で楽しませようと真剣に取り組む今の横山さんが
私は大好きなんだなってことでした。

1年そこそこしかファンをやってない私にとってみたら、今までやってきたソロ曲が聞きてうれしかったし、メンバーのソロ曲や、幼い頃のヨコさんを見れて嬉しかったけれど、
それはすべて、今のヨコさんが見せてくれてるから嬉しいし、楽しいし、感動したんだと思います。
今まで経験したものを総動員して今の時点でアイドルとして見せうる最高のものを
お客さんが楽しむにはどうしたらいいかっていうことを最大限に考えて作ったものを、
今の横山裕が見せてくれた。
それが一番、このソロコンの魅力だったと思います。


機会があればまたぜひ。


今年も良いお仕事が、キミくんにやってきますように・・・。

ということで〆させていただきますぅ。
ここまで読んでくださった方(いるのかな?)ありがとうございました!
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コメント

  1. ちゃこ | URL | -

    思い出しながら読みました。

    私もFantastic Musicに同感です。
    本当に本当に、横山ソロコンに関しては、チケット取れなかったところから、公演中はもちろん、公演終わってまで、ながーーーーいドラマのようだったよ(笑

  2. やまぶき | URL | nGdA3O4A

    ☆ちゃこさん

    こんなに遅いレポなのに、読んでくださってありがとうございます♪
    ほんとにちゃこさんにとってもあのソロコンは激動だったよね(笑)
    最後にお役に立ててよかったわ♪

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