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Endless SHOCK 7/11 ソワレ②

2010年07月20日 02:24

もう観劇から1週間以上過ぎちゃいましたよ。ふぅ~~~。
でもまだ余韻ひきずりまくりです(笑)。
ところで来年もSHOCKの上演が発表されましたね。
とりあえず今年の年末には帝国劇場枠狙いでハガキをいっぱい書こうと思ってます!!
また観たい~~~~><
できることなら7月公演をもう1度くらい見たい!!!!と、金も時間もチケットも持ってないやまぶきが叫んでみましたよ~(泣き笑い)

あ、あと今発売中の演劇ぶっくに博貴のインタビュー載ってます。
ガイズでの稽古~公演の過程などを通して、内くんの役者としての取り組み方が垣間見れていいテキスト。
もちろんSHOCKの稽古のことも書かれてますよ。
やらなきゃいけないことがありすぎて、この山どこから登ったろうか?って気分だったらしいですwww
確かにね、よく短期間であれだけのことやってるわぁと思います。
吸収力あるんでしょうねぇ。若いってすばらしい。
いい経験をたくさんして、これからの武器にしていってくれること間違いなしだと思うので、
今後の活動も楽しみです。まぁ、早速名古屋ガイズが・・・ね(笑)
東京より、さらにかっこよいスカイになってることはほんとに間違いないかと・・・(微笑)。
ぼんやり中日劇場のHPを見てたら、行きたくなっちゃったとかはほんと内緒で!!!(言ってもうてるけどw)
まぁ、行けないですけどね;;

さてさて、気を取り直して感想文続きです。1幕は終わらせたい!
無駄に長くなると思いますので、覚悟してどうぞ!
ACT01
Scene 5 / Broadwayの街
It’s A Wonderful Day

待ち合わせ場所にみんなが来なくて一人で待つコウイチ。
とはいいつつ、周りの人たちを巻き込んで、歌って踊って(笑)楽しそうです。
ショーをしているときのコウイチとはちょっと雰囲気が違って単純に楽しそう。
みんなもやってきて、有名な演目をモチーフに歌とダンス。
リカの前に行って、shall we danceと誘うウチ。
二人の間から、M.A.Dの松崎くんがまるで演歌歌手の歌前のフリみたいに
「好きな人と踊りたいという気持ちがウチに力を与えました。shall we dance~」どうぞ~みたいなことを言っていて、面白かったです^^ウチくんもちょっと笑いそうになってたように見えましたよ。
これに続く「♪この胸を焦がす熱い思い そのわけを君に知ってほしい」がすごい可愛くて、でもかっこよくてドキドキ!あんなこと言われたら一発で惚れるわ!!(笑)
でも、最初は相手してくれるリカはコウイチが女の子に囲まれてるのをみてそっちに行っちゃって、それをまたおいかけて、かまってよーな感じのウチがいじらしい^^
大きな体して、末っ子キャラwwwまさに弟分ってかんじのライバルですね、ウチは。
ウエストサイドではコウイチとウチが対決するんですけど、倒れこんだコウイチの体の横に手をついて、足を蹴り上げる動作があるんですけど(わかりづらい^^;;;)、それがまたWSSぽくってかっこよくってねぇ。
ドキドキしてしまいました。コウイチの足元にスライディングするみたいに蹴りをいれるのももちゃんとかっこよくできてて、ウチくんがんばってるよぉ~って感動;;

石川さんのパーカッションパフォーマンスもステキですよね、ルックスもワイルドでかっこよいです^^
コウイチが石川さんのパフォーマンスを見て、一緒にショーをやりたいと言うと「あんなやつ必要ないよ」っていうウチ。
「もしかして、ライバルが増えるのが怖いんですか?」とウチに飛びついてコアラさん状態なコウイチが可愛い!
びくともせずにコウイチをうけとめるウチはなんか頼もしい!!ここはかなりの萌え場面(笑)
あとこの場面でもオーナーがやっぱり「ところで、ウチ、なんでShall we dance?イヤなんだ?」を蒸し返していて、今度はリカちゃんに「お父さん、しつこいっ!!」ってばっさりやられてましたw

そして、新聞にカンパニー絶賛の記事をみつけて大喜びしてるなか、なんか不安そうなコウイチ。
カンパニーの成功はコウイチのおかげね~コウイチについていくわ~なリカちゃんにご機嫌が斜めで拗ねてしまうウチ。「コウイチのおかげ?」ってつぶやくのがなんともせつないんだよねぇ。
オンに行くことに乗り気ではないコウイチにいらつくウチ。
「周りが見えなくなったらおしまいだぞ」とウチに言うコウイチ。
同じセリフをオーナーから言われるコウイチ。
オーナーがいることですこしはコウイチの気持ちが楽であろうとは思うんですが、やっぱり悲劇は起きちゃうのね。。。

コウイチがシェークスピアやりたいっていってたのってここでしたっけ?それともジャパネスク前のバックステージででしたっけ?(曖昧)
華やかなショーじゃなきゃダメだっていうウチと対立していたのですが、
2008年版はコウイチはシェークスピアに反対していた記憶があったので、コウイチの希望になってるって思ってちょっと混乱しましたw



Scene 6 / Broadwayの裏の路地
Don’t Look Back(Piano)

オーナー語りになってたんじゃなかったかな。(違ってたらごめんなさい)
確かコウイチを見送ったあとにオーナーが半年の時間が過ぎて、オンでショーをするようになったと説明してくれてた気がします。


Scene 7 / 「World Adventure」

America Introduction
America

チームUSAの紹介をウチさんが!!!自分の声で紹介してました。
私はウチさんの歌声よりも喋る声が大好きです(はぁと)
かっこつけてセリフを言う声が大好きなので、びしっと紹介していたここがなにげにツボだったです。
Americaの群舞は宝塚の中詰めの場面みたいに華やかで全員大集合で大好きです。
初日映像をWSで見たときはちょっとウチの振りが遅れて見えたんですけど、そんな風にかんじることなく見られました。ショーの場面だとコウイチが金でウチが銀の衣装を着ていることが多くて、こういう対比というかトップと2番手っていうのがわかる衣装がすごいよいですね。
またコウイチくんは金が似合ってて、博貴は銀がにあってるんだよね。

Jungle
ジャングルの衣装がなにげに一番ツボだったかもwww
光一くんも博貴もセクシーでカッコイイ
頭に入れてたはずなんですが、博貴のヘソピチェックは怠りましたwww
なんか顔ばっか見てたなぁって振り返ってみて感じました(どんだけだよw)
でもこの場面のコウイチはダンスはもちろんすごいかっこよかったんですが、
もうめちゃめちゃセクシーで、フライングもありましたし(そこか・・・)、
ウチもすごいいいんですよねぇ。リカちゃんと背中合わせになるところとかドキドキしちゃう^^
あと松明?ぽい演出もかっこよいですね。お金かかってるかんじでいいですいいです。


ロック ~Tap
親子喧嘩タップwww
リカちゃんのピンクのパンツ+ベストのスーツが可愛いしかっこいい!
で、オーナーが登場してくるところがプレゾン2009の音楽と一緒じゃなかったですか?
プレゾン?って思ったのは確かここだった気がする。
リカちゃんにグーパンチされるのおもしろかった。
最後にはコウイチからもオーナーにグーパンチwww


SOLITARY
コミカルなシーンから一転。
スパニッシュな場面。とにかくコウイチさんがカッコイイ!!!
ちょっと退廃的な雰囲気ですよね。
最後は銃をリカに渡されて、自分のコメカミに銃口を向けて、撃ったところで暗転。
出とちりしてしまうウチの演出がとてもわかりやすかったです。
またここのウチがすごい勢いで飛び出そうとしてるのをスタッフが必死で抑えてるのが迫力ありました。
リカもコウイチもいつもの場所から出てこないウチを気にしている様子があって、とてもわかりやすかったです。
2008年バージョンおうちでぼーっとみてたのもあるかもしれないですが、ちょっとわかりづらかった。
少なくともコウイチがうまくカバーした感があんまりなかったような気がしたので、
今回、リカを落ち着かせてショーを続けるかんじとかとてもよかったです。


Scene 8 / バックステージ
2008年のヤラくんバージョンはなんかほんとに怖いってかんじだったんですけど、
ウチはだたひたすら被害妄想で暴走していくように感じましたね。
ウチの主張も間違ったことを言ってるわけではないんですけどね。
コウイチの求心力が強すぎて、なんか自分が認められてないって追い詰められてしまう感じが共感できちゃいました。でも、実際はSHOCKカンパニーが一丸となって博貴を支えてるのを随所に感じるんですよね。
ちっとも孤立してないんです。だから、余計に被害妄想に見えてしまうという^^;
その分、ジャパネスクでとんでもないことになってしまったときの動揺がとても活きてくるんですよね。
ウチはほんとうにちょっとだけ困らせてやりたかっただけなんだと。

あと、胸倉をコウイチくんにつかまれるところは大きく足を開いてましたね^^;
身長差でのやりにくさをそんな風にカバー。


Scene 9 / 「Japanesque Show」
魔の15分といわれる殺陣の場面。
いやぁ、すごい!すごかった。
舞台で見た殺陣で今までで一番すごいなって思ったのが唐沢寿明さんや中村獅童さんが出演していた「浪人街」という舞台。あれはほんとにすごかった。泥臭くて。時代劇映画のワンシーンを目の前で見ているみたいでした。

あれを見たときかなり衝撃を受けたんですが、久しぶりにがつんと来ましたね。
生で見る迫力半端ないです。ウチが相手でこれなんですから、ヤラバージョンはどんなことになってしまってるんだ?とちょっとぞくっとしました^^劇場で一度見てみたい。
気迫こもっていて、迫力があるのはもちろんですが、キレイに見せることも考えられてる殺陣で、みんなとってもカッコイイ。
背の高いウチが重心を低くして構えて、下からコウイチを睨み付けるすがたもとても美しかったです。
あの姿勢は大変でしょうけど^^;
ヤラくんの敵役はほんとに怖くて怖くて(笑)これ、博貴はできるの?って思ってDVDを見てたんですが、人が変わればそのキャラの雰囲気も変わります。
ヤラくんのような熱くて強そうな怖いキャラではなかったですけど、クールで冷酷そうな感じでした。
出てきたとき、凛としてるのが、もうすごくかっこよくてかっこよくて。
鬼の面を外すところも、ため息出るくらいステキです。
弓を放つところもすごくかっこいい。(今度はカッコイイの大安売りに・・・ボキャブラリー少なくてスミマセン;;)

同時にここで前日ケガをしたのかと思うと、手に力が入ってしまって、終わったあとは手に汗かいてました(笑)

きっと眉間に皺を寄せっぱなしで見ていたんじゃないかな、私^^;心の中でなんとか無事に終えてくれ!!ってずっと願ってました。

きている甲冑も、使用してる武器もこれまたかっちょいいです。
持ち手が中央にあって、左右に刀がついてる不思議な武器。お、重たそうwww
「殺せーーー」と叫ぶところもドキドキしてしまいました^^;しつこいようですが、かっこいいんだよなぁ。

コウイチの殺陣はもういうまでもなく、ほんとうにほんとうにお見事で、気迫が半端なくて素晴らしかったです。
ウチに代わったことでのスピードダウンや技術的クオリティーが下がったであろうということは想像はできますが、実際見ていて、それで物足りなかったりってことはありませんでした。
それは自分が生で観るSHOCKが初めてだったって言うのもあると思いますが、もうまるっと全部座長のおかげです。組む人がうまければ、意外となんとかなるもんです(もちろん博貴自身の努力なくしてはムリですけどね)
だからコウイチくんの負担は、とても大きかっただろうとは思いますけどね。

そんなことを考えながら見ていたので、圧倒的にコウイチのほうが強いのに、銃での攻撃にやられてしまうのがほんとに見ていて苦しくなってしまいます。お前たち、卑怯だぞ~~~って叫びたくなったwww
で、捕らえた姫の元に行くために階段を登っていくウチがほんとにフラフラで、だ、大丈夫?ってかんじでした><;
転げ落ちたらどうしようって^^;(そんなことはない)
でも、それくらい全身全霊をこめてぶつかりあっていましたね。

階段を登りきって、姫を縛ってる布を切り落として、抱き寄せるところもきゅん!(注:ウチさんは悪役ですw)
またリカちゃんがおびえてるっていうかいやがってるのがなんとも萌えます。博貴が嫌がる女子をだきよせるなんて・・・ふふふ(ひどい妄想はやめましょう・笑)

で、ここからはクライマックス。
コウイチとのやりとりで、刀をわざと落とすウチ。
フォローしてマチダがもってきたのはウチがすり替えた真剣。
抜いてすぐにその重さに、それが真剣だということをコウイチが気づくのもとてもわかりやすかったです。
光一くんさすがにうまい。
そこからのSHOW must go onに取り付かれた感じもすごかったなぁ。
ウチはもうそのコウイチの気迫に怯えてしまうでんす。
やめろ、来るなって呟きがほんとうに怯えていて、自分で壊そうとしたはずなのに、してしまったことの恐ろしさに気づいてしまう。
そして、最悪の事態になってしまった。
ここのウチが放心して崩れ落ちる様子もすごくいいです。
ここまでの流れが全部繋がって、ウチがそうなってしまうのが痛いほど伝わるんですよね。

あとSHOCKの大きな見せ場のひとつ階段落ち!!
思わず、おおっ!!って声が出そうでした^^;また血だらけの顔で苦しんでるコウイチがほんとうに苦しそうでそのまませり下がっていくのがなんともドラマティックでした。
いやぁ、光一君すごいわ。これを今年だけで100回・・・・・・(驚愕)。ほんとに体を大事に頑張ってほしいです。
公演期間中は毎日同じリズムで同じことをするってインタビューとかで話されてるのを読みましたが、
そういう験を担ぐぎたくなるのがわかる^^;
殺陣にフライングに階段落ち、どれも一歩間違えば事故がおきてしまいそうなものばかりで
もちろんそんなことがない様に細心の注意を払って毎日の公演がおこなわれてるわけですけど、
何かいつもと違うことをしてしまったときにハプニングがおきたらそのせいだと思ってしまうっていう座長の言葉がどれだけ緊張した気持ちで毎回の公演に臨んでいるのか表してるような気がしました。

そんな緊迫感のあるこのお仕事、博貴がこのタイミングで受けることができてほんとによかったなぁと、幕間にしみじみ感じ入っておりました。
絶対に絶対に、博貴にとって今後の糧になる充実した経験をさせてもらってるなぁと嬉しくなりながら、やまぶきは長いトイレの列ににやにやしながら並びましたとさっ(笑)。

ということで、1幕がやっと終わった・・・。
わかりやすいレポでもないの場面ごとに長々とスミマセン。
でも、ちょっとでも見たものを思い出したいんですよね。
もう見に行けないので、なんか自分の中で思い出して書くという作業で脳内補完しておりますw
この調子で2幕も続きますが、興味のないかたは次の記事からはスルーして大丈夫ですからね~w
ここまで読んでしまわれた方、すみませんでした!ではでは、一旦きります!!





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コメント

  1. すみ | URL | 4E4.PPqE

    Re: Endless SHOCKの殺陣

    感想読ませていただきました!!
    後半にいくにつれ、「とにかく内くんがカッコいい」、ということが伝わってきました。(*^^*)

    クールで冷酷そう。凛とした感じ。
    それはそれはカッコいいだろうな、と想像だけでも、萌えられそうです。(笑)

    SHOCKの殺陣のシーンが今の形になったのは、2005年以降で、最初は光ちゃんの「ラストサムライがやりたい」の一言から始まり、あの限られた人数で、いかに「合戦」の状態を創り上げるか、殺陣師の方や、ステージ演出の方の総力を結して創られたものです。

    出演者の心身を削りながら進み続ける気迫には、本当に「圧倒」されますよね。コウイチ群の方は、構えた時に刃先をピタッと止めるため、息を止めているそうで、それはそれは苦しいそうです。
    そのような型もそうですが、なんと言っても、カンパニー全体の「あうんの呼吸」に「美学」を感じますよね。(^^)
    一朝一夕では作れない、年月と公演数の積み重ねが、あの殺陣をあそこまでのものにしたのだと思います。(*^^*)

    ヤラくんの殺陣も1度は、生でご覧になっていただきたかったなぁ。
    スピードだけで言えば、たぶん、内くんの3倍速ぐらいかな!?(^^)

    でも、あれだけのタッパがある内くんの立ち回り。きっとカッコいいものに仕上がっているだろうなぁと、すごく楽しみです。

    2011年度のSHOCK。
    その時のライバル役を誰が務めているかわかりませんが、機会があれば、一度ご一緒したいですね♪(*^^*)

  2. やまぶき | URL | -

    すみさんにコメレス♪

    ☆すみさん
    コメントありがとうございます。

    > 後半にいくにつれ、「とにかく内くんがカッコいい」、ということが伝わってきました。(*^^*)

    ああ、ボキャブラリーが足りなくてすみませんww
    でもほんとにカッコイイはカッコイイんです(開き直ってる^^;)

    > クールで冷酷そう。凛とした感じ。

    登場シーンではそんな印象ですね。
    殺陣が始まると必死すぎて表情が固かったかなと思います。
    なのでそんな印象になっちゃったのかと^^

    > ヤラくんの殺陣も1度は、生でご覧になっていただきたかったなぁ。
    > スピードだけで言えば、たぶん、内くんの3倍速ぐらいかな!?(^^)

    殺陣についていろいろ教えてくださってありがとうございます。
    刃先を止めるために息も止める。確かに荒い呼吸をしていては体がぶれますもんね。
    でもでも、鬼だわぁ・・・^^;
    スピードでいえば3倍速wwwそれはすごい。。。。
    ウチの場合、やっぱり流れるようなとは言いがたい部分もあったのですが、
    それでもあれの3倍・・・かなり限界を超えた状態での15分ですよね^^;
    すみさんは今日観劇されるんですよね。ぜひぜひ感想を聞きたいです^^

    > 2011年度のSHOCK。
    > その時のライバル役を誰が務めているかわかりませんが、機会があれば、一度ご一緒したいですね♪(*^^*)

    行きたいですねぇ~~~~♪ライバル関係なく、もう一度見たいなぁって思っちゃいました。
    そのためには貯金もしておかないと^^;;;
    機会があればぜひぜひ、ご一緒させてください。
    観劇後に語り合う時間が楽しいですもんねぇ~^^

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